わたしがどうやって紫微斗数の命盤に背中を押され、前へ進むことができたのか、少しずつ振り返ってみようと思う。2015.09.14

何の因果かわかりませんが

(まぁわたしの夫妻宮(ふさいきゅう)を見れば納得ではあるんですけど・・・)

わたしは婚約破棄を一度、そして二度の離婚に加え、

W不倫&自分が独身の不倫を経験する人生を送っています。

 

いや、わたしだってふつーに結婚をして子どもを産んで、

専業主婦で明るい家庭を築いて・・・

なんて夢を持っていたんですよ、わりと本気で。

 

でも気づけば、それとは真逆の人生を歩んでいて、

「何でこうなっちゃったんだろう・・・」って

思うことがないわけじゃないです、いくらわたしでも(苦笑)

 

まぁだからこそ、幼いころから占いに興味を持ったりしたんでしょうね。

 

とはいえ、わたしは確かに占いが好きな方ではありましたが、

さすがに自分で勉強をしようと思ったことは一度もありませんでした。

 

っていうか、そんな発想じたいを持ったことがありませんでした。

 

 

そんなわたしが、まるで導かれるかのように紫微斗数(しびとすう)に出会ったのは、

間違いなく人生のターニングポイントの一つだったと思います。

 

まぁそもそものキッカケはカナくんの奥さんにわたしのメールを読まれてしまうという、

最低最悪な事件が発端だったんですけどね、、、

 

 

そんなわたしの人生の転換のキッカケともなった紫微斗数。

 

最初はカナくんとの関係がどうなるのか、それだけが怖くて怖くて、

本当に藁をもすがる想いで動いた結果、巡り合った紫微斗数。

 

 

生まれた時間がわからないと命盤(めいばん)が使えないという理由から、

なかなか日本に浸透しにくい紫微斗数ですが、わたしの命盤と実体験を例に、

少しずつ紫微斗数の魅力をみなさんにお伝えしていこうと思います。

 

 


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