さよなら 大好きな人。2015.10.02

この記事のタイトルは、言わずと知れた花*花の名曲だ。

 

わたしにとって、この曲はカナくんそのものだった。

 

わたしにとって、彼は大好きな人であり、またこれからもずっと大好きな人なのだろう。

 

それがたとえ、過去のものだとしても。

 

 

 

 

今までさんざん「グレー推し」をしてきた萌さんですが、

ようやく自分の中でホントの意味で整理がつき、

先ほどカナくんに「サヨナラメール」を送りました。

 

それはショートメールで済む簡潔なメール。

 

だけれども、わたしが伝えたかったことをギュッと凝縮したメール。

 

 

ようやくホントの意味で白黒つけることができました。

 

 

カナくんは何も変わってない。

 

変わったのは、わたし。

 

 

ようやく、前に進むことができた。

 

それは幸せほんわかな気分とは、正反対の位置にあるけれども。

 

 

ようやくホントの意味で、前に進むことができた。

 

それはやっぱり何事にも代えがたく、わたしにとって、とても大きな前進なのです。

 

 

 


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