そういえば、わたしはカナくんの嫁バレ事件があったとき、「この人は絶対わたしに害が及ばないように守ってくれる」と無条件に信じていたなぁということを思い出しました。2015.11.13

今日、紫微の占いレッスンでの生徒さんとの雑談の中で、

会話の流れでカナくんの嫁バレ事件の話がちょこっと出たんですが、

話をしながら「あぁ、そういえば、わたしは、この人(カナくん)は、

どんなことがあっても、わたしに害が及ばないよう、

自分が防波堤になってでも、わたしを守ってくれるって無条件に信じてたな」

ってことを思い出したんです。

 

もしかしたら、その結果、たとえ別れることになったとしても、

絶対に、わたしに害が及ばないよう、わたしのことを守ってくれると、

それだけはもう完全無条件に信じていたんです。

(もちろん別れたくはなかったですけど)

 

 

もちろん今も、その想いに変わりはありません。

 

また、だからこそわたしは、

カナくん以外の人を好きになれないんだな・・・

ということを改めて思いました。

 

 

やっぱ新しい恋愛を期待するのは、かなり難しいな^^;

(もちろん不可能だとは言わないけども)

 

 

 

 


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