そもそもわたしがバツ2になれた(なった、じゃなくて「なれた」)理由。2015.11.29

これは過去バナ*トワくんとの話に出てくるフィアンセもふくめるとバツ3になるんだけど、

戸籍上はバツ2なので、タイトルはバツ2で。

 

で、まぁバツ3に等しい状態にどうしてわたしがなれた(なった、じゃなくて「なれた」)かというと、

それは「わたしが強く結婚を望み、わたしが別れることを強く望んだから」なのだ。

 

まぁいってみれば、この3名は、わたしの身勝手さに振り回されたともいえるけど、

まぁそのへんは最終的に彼らの自由意思によって決めたことだから、

一方的にわたしが悪いとは思ってないけど、

どちらも実現に向けて切り出したのは、いつだって「わたし」なのだ。

 

つまり、結婚することも離婚すること(婚約破棄すること)も、わたしが強く望んだからであり、

そこには自分自身の強い意志が存在するのだ、相手うんぬんは関係なく。

 

だからこそ、わたしはバツ2になれた。

 

要はバツ2になってしまった、のではなく、わたしは自分の自由意思で選んだ結果、

バツ2になれたのだ。

 

いやもちろん、バツ2という事実が誇れるものだなんて、まったく思っていませんよ。

 

ただわたしが言いたいのは、これらはすべて相手どうこうじゃなく、

自分の意思を貫いたからこそ、こうした結果になった、

つまり自分の望みを叶えた結果、バツ2になった、というだけのこと。

 

つまり自分の意思を貫いた結果、「バツ2になれた」のです。

 

 

この微妙な言い回しの意味が理解できる人とは、ストレスなく会話できるだろうな(笑)

 

世の中には行間の意味が理解できない人が、ビックリするくらい多いから(笑)

 

 

 

 
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