占いを後押しに使うのはいいけど、悪いことやイヤなことがあったときの慰めや言い訳に使うのって、みててやっぱり気持ち悪い話。2016.03.24

わたしは仕事柄「占い好き」な人と知り合うこともあるんだけど、

たいていの人の場合、占いを「うまくいかなかったときの言い訳や理由」に使っていて、

そういうことばを見たり聞いたりすると、ぶっちゃけドン引きしてしまう。

 

というか、ハッキリ言って「気持ち悪い、、、」と反射的に思って、思わず身体ごと引いてしまう。

 

ぶっちゃけ、わたしは占いなんて大して好きじゃないので、

そういう人を見ると、ふつーにドン引きしてしまうのだ。

 

と、ここで誤解のないように補足しておくと、

わたしは占いは大して好きじゃないけど、「おもしろいもの」だとは思ってる。

 

またそれと同時に「占いを行動するための後押しに使って、

じぶんが前に進めるのであれば、どんどん積極的に使えばいい」とも思っている。

 

実際、占いってのは、やっぱり長年、淘汰されずに残ってきたものなので、

そこにはやっぱり一定の信ぴょう性がある。

 

だからこそ、わたしは占いを「おもしろい」と思うし、占いをうまく人生に活用していけたら、

それはとても利益のあることだと思うし、それで本人が元気になれるのであればいいと思う。

 

それで前向きに行動できるのであれば、全然いいと思う。

 

実際、占いって、やっぱり当たるからね。

 

 

でも「一般的に占い好き」な人をみていると、どーもうまくいかない理由や、

じぶんの不遇さを「占いのせいにして納得している」人が多くて、それがとてもキモイ。

 

「いや、その考え方だから運気が逃げるんだよ」って思うんだけど、

そういう人には、そんなことを言っても意味がないので、言わないけど。

 

 

確かに占いは当たる。

 

またその人の生まれもった性質を、よくあらわしているので、

じぶんはもちろん、周りの人間を理解することにも、ほんとうにとても役に立つ。

 

でも、じぶんの背中を押すためじゃなく、うまくいかなかった原因や、

じぶんを慰める理由に占いを使っている人は、なんていうか、やっぱりキモイ。

 

「いや、ソコ使い方逆だろ」って思う。

 

言ってしまえば、占いなんてのは後付け理由に過ぎず、要はじぶんのマインドがどうなのか?

ってことが大事なわけで、そこに占いを活用すれば、それはリアルな人生にとても有益だと思う。

 

あたりまえのことだけど、どんな人でもいいこともあれば悪いこともあって、

けっきょくそこで、どんなふうにじぶんが感じ、どんなふうにじぶんが行動したのか?

ってのが大事なのであって、占いなんてのは「スパイス程度」に活用すればいいだけの話。

 

 

って、ここまで書いて思ったけど、わたしホントに占いのこと、大して好きじゃないんだな(爆)

 

ま、そうはいっても「使いようによってはすごく使えるし、

なんだかんだいってもおもしろいもの」なのは、これまたまぎれもない事実なんだけどね(笑)

 

 

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