◎【しあわせになるW不倫の法則*36】ちいさな報告をたくさんする◎2017.01.11

※こちらの法則は2014年に作成したもので、
2017年に音声で補足・追加などをお話しています。

 

どんな関係であれ、人間関係を築くうえでコミュニケーションというものは、

とても大切なものですが、とくになかなか会う時間がとれないW不倫の関係に於いては、

日ごろのこまめなコミュニケーションはとても大切なものになってきます。

 

今はLINEやメール、ショートメッセージやSNSのメッセージ機能など、

いろんな連絡手段がありますから、

どれを使うかはそのカップルによって違ってくると思いますが、

何より大事なのは、とにかくこまめに連絡をとること。

 

それは何も毎日毎日、決まりきったおはようメールを送るとか、型にハマったことではなく

(むしろ型にハマった連絡の取り方は危険です→【法則:31】習慣化させない) 、

なんでもいいから自分が相手に伝えたいことを伝えたいときに伝えればいいのです。

 

そこにルールは存在しません。

 

どんな小さなことでもかまわないから、相手に自分の日常を報告をすることが大切なのです。

 

そうした小さな報連相(ほうれんそう)の積み重ねが相手とのコミュニケーションにつながり、

それらを紡いでいくことによって、 お互いの日常の中にお互いが溶けこみあい、

そこから信頼関係が生まれ、ふたりの絆は深まっていくのです。

 

連絡が疎遠になれば、どんなに愛しあっているカップルでも、キモチが冷めていくのは当然のこと。

 

なかなか会えないW不倫カップルこそ、こまめに連絡をとることが大切なのです。

 

それは何もダラダラと長いメールである必要はありません。

 

また長時間にわたる長電話である必要もありません。

 

たった数行のメールでも、たった数分の電話でも、とにかくこまめに連絡をとることが、

仲良しカップルになるための唯一の秘訣なのです。

 

そのためのネタを、いちいち探す必要などありません。

 

あなたの日常の中で起きていることなら何でもいいのです。

 

それがリアルタイムのことであるならば、それでかまわないのです。

 

どんな小さなことでもいいですから、とにかくどんどん彼に報告をして、

どんどん小さなコミュニケーションを積み重ねていきましょう。

 

また男性の側も、そんな彼女からの小さな報告を、けっして無視しないように。

 

ダラダラと長い返事を打つ必要なんてないのですから、

相手に対するキモチがあれば即答はムリでもできるはずですよ。

 

 

【法則:36】小さな報告をたくさんする

 

※こちらの法則は2014年に作成したもので、
2017年に音声で補足・追加などをお話しています。

 

とにかく「点」を増やさないことには始まらないんですよ。

 

男女ともにね。

 

 

 

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