菅野萌流*ツインソウル◆ごまかしの壁から学ぶこと。2017.08.14

 

 

わたしは天府くんとのやりとりじたいは、単純に楽しいと思う反面、

ものすごく薄っぺらいものを感じることもあって、そこにひとつの壁を感じています。

 

これは天府くんのワガママな性格と未熟さはもちろん、

わたし自身のワガママと未熟さの鏡でもあるように思うからです。

 

で、わたしはこの壁をムリヤリ壊したいとも思っていないんです。

 

むしろ、ここから学ぶことがあるように感じているんですよね。

 

というのも、ここがわたしが天府くんを

「わたしのツインソウル候補」から外せない理由のひとつなんですけど、

やっぱりなんだかわからないけど、心にひっかかるものがあるからなんです。

 

「あ、コイツ、ダメだ」って、いつもみたいに短絡的に判断をくだすことを躊躇するなにかがある。

 

 

これはわたし個人の経験則ではありますが、実際のところ、

ソウルメイトに出会えたらすべてが万事ハッピーになるなんてことは、

一般的なソウルメイト論にもないと思います。

 

むしろ、そこから学び鍛え上げられることもあれば、人生の課題がうまれることもある。

 

けっしてそれは単純なハッピーエンドにはならないんですよね。

 

その困難や成長を超えた先に、見えるものがあるというか。

 

基本的にツインとのかんけいって、そういうものだと思うんです。

 

そういう観点でいったら、レイさんとのこともそうですし。

 

 

で、天府くんとのかかわりからは、

今までわたしが却下しつづけてきた男性から学ぶことがあるように感じるんです。

 

たぶんそこには、わたし自身のせまい視野でしか判断できずに却下してきたことも、

おそらくあるように思うんです。

 

それはつまり「一方的に天府くんが悪い」わけではなくて、自分にも欠如しているものがある。

 

それを学んでいけるのが、天府くんのような気がするんです、なんとなく。

 

で、そういうふうに思えること・・・とにかく理由はわからないけど惹かれるものがある、

相手を全否定することができないっていうのが、ツインの関係の特徴のひとつだと思うんです。

 

そのへんがね、わたしが天府くんをバッサリと切り捨てられない理由のひとつでもある。

 

天府くんの身勝手さも、わたし自身の身勝手さも、それは合わせ鏡なんじゃないかってね。

 

そしてそれがわかっていても、お互いにお互いを拒絶しきれないなにかがある。

 

惹かれ合ってやまないものがある。

 

これこそが、単純な恋愛関係とちがうソウルメイト特有の感覚だと思うんです。

 

これは実際に経験してみないと、イマイチわからないかと思いますが・・・

 

 

なんにしても、わたしのなかで天府くんに対してツインソウルの確信は持てていませんが、

ひとまずバッサリ切るキモチにならないことが、わたしにとってはやはり大きなことなので、

お互いのなかにある「ごまかしの壁」から学べることを学びきってやろうと思います。

 

たぶん、この学びが得られるのは現状、天府くんだけだと思うので。

 

 

 

 

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