もしもあなたが一生、恋愛に生きたいのであれば@不倫恋愛に生きる覚悟。2017.09.14

 

 

最近わたしが感じたことのひとつに

 

 

 

というものがありまして。

 

これは本当に純粋に「一人の男としての愛情」をいちばんもらえるのが、

このあたりの女性なんじゃないかなと思うんですよね。

 

だってこのへんの立ち位置って、理屈で考えたらとくに必要ないじゃないですかw

 

それでも相手から求められるのだとしたら、

そこにはもう純粋に「一人の男としての愛」しかないと思うんです。

 

それこそヘンな期待とか、こっちには一切なくて、

それでいてすごく大切にしてもらえるし、愛情もいっぱい注いでもらえる。

 

個人的に、この位置がいちばん、いいんじゃないかなって思うんです。

 

 

とはいえ、この状況であれば「誰か一人のものになる」って選択をすることじたいが、

自殺行為ですよね?

 

だって本妻がいて、愛人が自分よりも先にふたりもいるんですから、

これで一人だけの男性に絞ることじたい、自殺行為じゃないですかw

 

そんなの自分の首をしめるに決まってる。

 

それは結果的に、その男性からの愛情も得られなくなる。。。

 

 

となると、やっぱりいくら「一人の男としての純粋な愛情」を注いでもらったとしても、

そこには必ず背中合わせで「孤独」がついてまわるわけですよ。

 

そこはね、もう絶対、避けられないことなんです。

 

だからこそ、その孤独を「どこまで受けいれられるのか?」っていうのが、

いちばん大事なポイントになってくる。

 

 

ぶっちゃけ、不倫をしている人が病む原因って、ほとんどここですよね?

 

なんだかんだいっても、いざとなれば家族を優先されるのはあたりまえ。

 

自分はいつもひとりぼっちで、週末やお盆休みや年末年始や連休を過ごさなければならない。

 

これはね、もう絶対セットになってくることだから、

「いくら頭で理解していたとしても、心がどこまで受け入れられるかどうか?」っていうのが、

なによりも大きなポイントになってくる。

 

っていうか、ここがすべてだよね。

 

 

 

最近わたしは、つくづく思うんです。

 

孤独と愛は表裏一体なのではないかと。

 

そしてその孤独と引き換えに得られる自由に、どれほどの価値を感じるか。

 

そこに価値を感じられない人は、そもそも不倫に向いてないんですよね。

 

っていうか、そもそも不倫に向いてる人って少ないですからね。

 

ほんとうに一握りの人しか、その世界で生きることはできない。

 

 

また仮に不倫に向いている女性であっても、相手はちゃんと選ばないといけない。

 

ぶっちゃけ、愛人をちゃんと愛せる人は愛妻家しかいないから。

 

愛妻家こそ、不倫するに選ぶべき相手。

 

この意味を理解できないうちは、

好奇心や興味本位で不倫の世界に足を踏み入れないほうがいいですよ。

 

そもそも「真の愛妻家」って、そうはいないですから。

 

またそういう人に限って案外、こちらに身体の関係は求めてこないものです。

 

ここ重要ね。

 

 

 

 

*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。

 

 

★対面鑑定(カウンセリング)のご予約はコチラ★

 

★電話鑑定(カウンセリング)のご予約はコチラ★

 

★お問い合わせはコチラ★

 

 

 

 

 

 

 

 

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

 

 

菅野 萌のLINE@のQRコード

line%ef%bc%a0

 

菅野 萌のLINE@
友だち追加数

 

 

菅野 萌のFacebook

※FB@プライベート

 

菅野 萌のFacebookページ

※FB@オフィシャル

 

菅野 萌のTwitter



Instagramやってます♪

 

 

 

 

 

*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。

 

 

★対面鑑定(カウンセリング)のご予約はコチラ★

 

★電話鑑定(カウンセリング)のご予約はコチラ★

 

★お問い合わせはコチラ★

 

 


Top