相談相手を選ぶ重要性。2016.01.30

先ほどツイートしたものを記事にまとめたくなったので恒例のツイート祭w

 

 

これって本当に当たり前のことなのだけれど、ついつい見落としがちなこと。

 

とくに「今までの義理」とかにしばられると、ホントじぶんの首をしめることになりかねない。

 

わたしは過去に一度こうした失敗をしているから、本当に痛感しているし、

だからこそ、こうした重要性を身をもって実感しているので、

すごくいい経験をしたとは思っているけど、やっぱり「失敗したなー」という後悔はぬぐえない。

 

あのとき自分が感じた直感的なものを、もっとちゃんと信じればよかった・・・って、

今でも悔やむことがあるくらい。

 

そもそも相手目線のアドバイスができない人って、自分の願望を押しつけがち。

 

もちろん、わたしもそういうことをしてしまうこともあるかもしれないけれど、

できうるかぎり「相手の立場に立って」考え、助言するようにしている。

 

またじぶんにできないこと、わからないことは「できない、わからない」と事前にハッキリ言うし。

 

内心では「わからない、できない」と思っているのに、

それを隠して、お客さまからお金をもらうなんて無責任すぎるから。

 

 

逆にいうと、じぶんにできることであれば、それは自信をもって

「菅野 萌の鑑定(カウンセリング)にお越しください」ってハッキリと言う。

 

なぜなら、じぶんにできることが相手の今あるお悩みに対応できるのであれば、

それはぜひにでも来てもらいたいし、それが相手の役に立つとわかっているから。

 

 

わたしは全然いい人じゃないし、いい人ぶるつもりもさらさらないけど、

少なくとも「自分の願望を押しつける」視点でのアドバイスはしないように心がけているつもり。

 

だからこそ、わたしはこうしてブログを書きつづけることで、お客さんを選んでいるわけで。

(これはじぶんを消耗させない(=長つづきさせる)ためにも超重要)

 

 

 

 

相談相手を選ぶことって、本当にめちゃめちゃ大事です。

 

だからこそ、もし菅野 萌の鑑定(カウンセリング)を申し込もうかどうか迷っている方は、

ぜひお気軽にお問い合わせくださいね。

 

恋愛にかぎったご相談以外でも受け付けているのは、そういう意味もあり、

だからこそ無責任にご予約をお受けせずにお断りすることもある、というだけであって、

けっしてそれは「恋愛以外の相談は受けつけません!」といった、

いわば上から目線での判断は一切、していませんので。

 

 

誤解されている人が多いようですが、わたしは「真に図々しい人」がキライなだけであり、

(こういう人は得てして自覚がない)「あたりまえのことがわかっているひと」に対しては、

いつでも真摯に受け答えしますよ。

 

 

 

 
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