今の仕事を始めてからつくづく思う、カナくんにとって自分が「特別な存在か」ということ。2016.01.30

カナくんはけっして連絡がマメな方じゃない。

 

気まぐれだし、自分勝手だし、基本みんな「自分と同じ」って考え方だし。

(これは彼が比肩@四柱推命だらけなことを考えると、致し方ないところでもあるのだけど)

 

 

でもそんな彼だからこそ、ありのままのすべてを受け入れてくれる強さがあるし、

また、いくら彼が強いといっても、誰にでも彼にでもそうじゃないことは、

わたしが一番よく知っている。

 

だからこそ、思う。

 

彼にとって、いかにわたしが特別な存在なのか。

 

いくら彼が、わたしが彼なしに生きていけないことを知っていても、

それを受け止めることが容易でないことを。

 

もちろん、わたしのお客さまや読者さんが、

わたしなしに生きていけないわけじゃないことはわかっている。

 

だけれども、ときに頼られる存在として今の仕事をしていると、つくづく思うのだ。

 

それがいかに大変であり、ときに面倒なことか。

 

仕事なら、まだそこに対価が発生するからいいけれど、

(だからこそ、わたしはそこにとてもシビアなのです)

カナくんにとって、わたしとの付き合いにおいて、

そうした目に見えるプラスは何もない。

 

性欲なんて、いざとなれば風俗に行けば解決できる。

 

彼は、そうした割り切りをキチンと持ち合わせている人だ。

 

 

だからこそ思う。

 

彼にとって、わたしがいかに特別な存在であるのか。

 

 

それが彼にとっての「愛」であり、

だからこそわたしはいつもそこに甘えることができるのです。

 

 

 

 
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