生まれた時間がわかるのがあたりまえになる次世代のために。2016.02.18

こちらの記事でも書いたのだけど(参照:きたる日本の新スタンダード時代に備えるために

(大げさに聞こえるかもしれないけど、わりとマジ))近い将来、日本もこうなると思うんです。

 

で、そのときに紫微斗数に救われる人って絶対にいるはずなんです。

 

なぜなら、わたし自身がそうだったから。

 

以下、noteでのコメントのやりとり

 

◆読者さん◆

絶対紫微斗数は日本に定着すると思います!
これから生まれてくる子は生まれた時間を調べやすいと思うんです。

母子手帳もありますしね。
来るべきその日まで紫微斗数の魅力を広めていきたいですね。

きっと受け入れられるはず!

 

◆菅野 萌◆

紫微は日本人好みの占術だと思うんですよね。

残酷すぎず、それでいてリアルに落としこみやすくてわかりやすい。

漢字で表記されているのもわかりやすいですしね。

そして当たる←こことても重要。

 

だからこそ、これから生まれ時間がわかりやすい世代のためにも、

浸透させていきたいんですよね。必ず紫微に救われる人、

また助けられる人、人生に役立てる人はいるはずですから。

 

◆読者さん◆

わかりやすく、救いがあってよく当たる。

こんな理想的な占術はなかなかないと思います。

 

近い将来、紫微斗数は四柱推命を上回るほど定着すると読んでます。

四柱で絶望しても、紫微で希望を持てる人ってきっといるはず。

そして人生を歩んでいくのに役立てる。まさに私がそうですから。

 

 

ほらね、わたし以外にも同じような人がいる。

(ちなみに彼女は20代で独身(バツ歴なし)、

紫微斗数からわたしのブログにたどり着いてくれた人です)

 

東洋占術といったら四柱推命が一般的ですが、四柱ってすごく残酷な占術なんですよ。

 

ときにその人の生きる希望すらも奪いかねない。(実際わたしがそうだった)

 

でもね、紫微斗数には救いがあるんです。

 

そしてわかりやすくてリアルに落としこみやすい。

 

紫微斗数は人生の羅針盤といわれていますが、じぶんの命盤を知ることができたら、

その人は人生の航路図を手に入れたのと同じなんです、ほんとうに。

 

ただ何度も言っているけど、紫微斗数は生まれ時間がわからないと

命盤そのものを作成できないのが唯一のネック。

 

でもそのネックがなくなる時代が、近い将来、くると思うんです。

 

だからこそ、次世代のために、わたしは紫微斗数の魅力を広めていきたい。

 

それも小難しい理論じゃなくて、難しい知識なんかなくてもわかりやすいように。

 

そしてリアルに落としこみやすいように。

 

そのために、かたくるしくなく親しみやすいカタチで広めていきたいんです。

 

 

 

これはカナくんうんぬんに関係なく、わたしが生きていくうえでやりたいこと。

 

そのために「菅野 萌」という名前を消さずにいる必要もあると思っているくらい。

(ただし表舞台からは消えるかもしれないけど)

 

 

 

 

たぶんわたしの命宮→子女宮→父母宮→兄弟宮、以降禄のループ、

という流れはここにあると思うんです。

 

次世代のために紫微の魅力をつたえていき、すべての世代がしあわせになれる。

 

わたし個人のしあわせはカナくんとともにあるけれど

(これを守るためには表舞台から消えることも、まったくいとわない)

紫微の魅力をつたえていく、という観点においては、

菅野 萌という名前は残していく必要があると思っているし、

今までつくってきた菅野 萌=W不倫というイメージをぶち壊して、

菅野 萌=紫微斗数という新たなイメージを浸透させていきたい。

 

 

ぶっちゃけ今のわたしにとって、W不倫なんてどうでもいいんですよ。

 

というか、まったく興味がわかない。

 

だってそんなの離婚する気のないオトナ同士の恋愛であって、

本気だったらお互いに離婚してさっさと再婚するはずなんだから。

 

もしくは結婚うんぬんなんて関係なく、

ただその人と一緒にいられればしあわせ、っていうのが感じられる、

そんなたった一人の人に巡り合えれば、それでしあわせなのだから。

 

そもそもW不倫の根底にあるものは、ただの快楽と排泄行為にすぎないんだから。

 

なので、まったく興味がわかない。

 

 

でも紫微は違う。

 

紫微はほんとうに魅力のある占術だし、なにより紫微によって救われる人は、必ずいる。

 

そしてそれはこれからの時代に、より多くの人の救いになり、役に立つことがわかっている。

 

だからこそわたしは紫微斗数という占術の魅力を広めていきたいし、

そのためにも、もっともっとわたしは「菅野 萌」の影響力を高めていかなければならない。

 

 

だからわたしはこうして毎日ブログを書きつづけているのです。

 

 

 

 
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