男女論+カウンセリング+占いは、そのためのスパイスとエッセンス@それを活かせる人と活かせない人。2016.04.04

わたしごときの人間でも、ほぼ毎日ブログを、それもかなりの量を2年半近く書いていると、

少しは「菅野 萌」という一人の人間の影響力がうまれてくる。

 

事実、このサイトの検索ワードの2位は「菅野 萌」だしね。

(ちなみに1位はW不倫、3位はダブル不倫)

 

で、こうなってくると、わりといろんな人から、いろんなことを言われたり、求められたりする。

 

もちろん、そういう意見やアドバイスに耳をかたむける必要はあるし、

「なるほど、そういうニーズもあるのか」ってことを知るには、

とても価値のあることなんだけど、過剰に周りの意見に振り回されるようになると、

「本来じぶんが何をやりたかったのか」ということがわからなくなってくる。

 

いや、もちろん最初は「え・・・それじぶんがやりたいことなわけじゃないんだけど・・・」と思っても、

「まぁそういうニーズがあるのなら・・・」って思ってやりだすと、だんだんおかしなことになる。

 

 

もちろん「菅野 萌だからお願いしたい」というものがベースにあれば、

それはそれで新たなチャンスにつながるし、じぶん以外の視点のアドバイスも活きてくるけど、

たいていは「相手の期待や要望を押しつけられているパターン」が圧倒的に多い。

 

だからやっててしんどくなるし、

「そもそも、なんでわたしがこんなことやらなきゃいけないの?」ってなる。

 

人に勝手に期待をするなら、じぶんでやってみればいい。

 

そうすれば、じぶんがどんなに身勝手な要望を相手に期待し、

押しつけていたかわかるはずだ。

 

 

少なくともわたしは、じぶんがやってて楽しい(好きなこと)は「男女論」だし、

そのベースにあるものは、あくまでも「カウンセリング」であって、

いわゆる「当たる、当たらないの占い」ではない。

 

ってか、占いなんてものは、その恋愛をうまくやっていくためのツールとして

使えばいいと思っている、少なくともわたしは。

 

だからわたしは根本的に「占い好き」な人が好きじゃないし、

「占いを楽しく人生に活用する発想ができる人」が好き。

 

 

どんなにいい運気がきてたって、またどんなに相手の性質を知ったって、

もっといってしまえば、どんなに男女論を勉強したって、

その人がもつ「根っこの人間性」がすぐれていないかぎり、何の役にも立たないよ。

 

 

☆有料マガジン【月刊:菅野 萌の占いは男と女の運命学】運営中☆

 

 

*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。

 

 

★対面鑑定(カウンセリング)のご予約はコチラ★

 

★電話鑑定(カウンセリング)のご予約はコチラ★

 

★お問い合わせはコチラ★

 

 

 

 

 

 

 

 

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

 

 

菅野 萌のLINE@のQRコード

line%ef%bc%a0

 

 

菅野 萌のLINEトーク占いのQRコード

line%e3%83%88%e3%83%bc%e3%82%af%e5%8d%a0%e3%81%84

 

菅野 萌のLINE@
友だち追加数

 

 

菅野 萌のFacebook

※FB@プライベート

 

菅野 萌のFacebookページ

※FB@オフィシャル

 

菅野 萌のTwitter



Instagramやってます♪

 

 

 

 

 

*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。

 

 

★対面鑑定(カウンセリング)のご予約はコチラ★

 

★電話鑑定(カウンセリング)のご予約はコチラ★

 

★お問い合わせはコチラ★

 

 


Top