星座の波動と火土風水2015.08.09

さて前回の記事で、さっそく次は12星座の説明から・・・と書きましたが、

その前に「これは知っておいた方が、より特徴を覚えやすいよ」ということを

少しだけ書いておこうと思います。

 

星座(サインといいます)は「活動星座・不動星座・柔軟星座」

3つに区分されています。

 

活動星座は、その文字のごとく自主的で積極的な高い波動を持っていて、

おひつじ座、かに座、てんびん座、やぎ座の4つが該当します。

 

不動星座は、その文字のごとく保守的で継続的な強い波動を持っていて、

おうし座、しし座、さそり座、みずがめ座の4つが該当します。

 

柔軟星座は、その文字のごとく器用で調和的な柔らかい波動を持っていて、

ふたご座、おとめ座、いて座、うお座の4つが該当します。

 

 

そして、これらの波動の流れ方の特徴が、上に昇る火、下に落ち着く土、

横に流れる風、融合する水の4つに分類されます。

 

 

火は感動をエネルギー源としていて感動的で直感的な燃え上がるパワーがあり、

おひつじ座、しし座、いて座の3つが該当します。

 

土は火の感動を具体的に表現し実際的で具体的に落ち着かせる力があり、

おうし座、おとめ座、やぎ座の3つが該当します。

 

風は何物にも属さない自由なエネルギーがあり、

全体的で理論的な広がるパワーを持ち合わせており、

ふたご座、てんびん座、みずがめ座の3つが該当します。

 

水は人の気持ちをつないでいくエネルギーを秘めており、

情緒的で神話的なつながるチカラを持っていて、

かに座、さそり座、うお座の3つが該当します。

 

 

これら活動・不動・柔軟の3つの波動の特徴と、

火土風水の4つのパワーの特徴を頭に入れておくと、

12星座の特徴を理解するのに非常に役立つ基礎となりますので、

是非、覚えておいてください。

 

 

ということで、次からはこれらの基礎を踏まえた上で宿曜の宿とも絡めつつ、

今度こそ本当に12星座の説明からしていきます。

 

 

 


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