わたしがW不倫をしている人に辛辣なことばを言う理由。2016.12.14

おかげさまでnoteでの販売を始めてから、W不倫の法則ダブル不倫の掟

そしてW不倫で悩む人へ向けた音声は緩やかに売れているのだけど

(こういうのは爆売れするものじゃない)、

その内容は、やさしめ口調のものもあるけど、かなり辛辣&キツめのものも多い。

 

これはどうしても、わたしのそのときの感情の高ぶりが入るので避けることはできないし、

それが「菅野萌の音声の売りの一つ」だとも思っているので、基本的に変えるつもりはない。

 

で、ことW不倫にかんして辛辣な内容が多くなるのは、

今まさにダブル不倫で悩んでいる多くの人が、まさに過去のわたし自身だからだ。

 

もちろん、こまかな事情の違いはあれども、基本的には過去のわたしだ。

 

そもそもW不倫の法則ダブル不倫の掟も、それをつくって当時のわたしが、

そこからさらに過去の自分に向かって作ったものなのだから、当然といえば当然だ。

 

おかげさまで今のわたしは「不倫の不毛さ」を骨の髄まで経験しているので、

この先なにがあっても自分が「二番手以下の立場」になる恋愛には

絶対に手を染めないと心に決めている。

 

それはなにより自分自身を守るためだ。

 

そんな都合のいい女として扱われるくらいなら、男なんていない方がいい。

 

それはなによりわたしの女としてのプライドが許さない。

 

わたしを二番手として扱っても許されるのは、明石家さんまさんクラスの稼ぎがある人だ。

 

一般人の男が、そんなことをする資格があると思うことが図々しい。

 

お前にそれほどの価値があると思っているのかと本気で思う。

 

まぁそのくらい既婚男、もしくは彼女持ちの男で浮気心のある男は、

この世に腐るほどいる、ということだ。

 

大した稼ぎもないくせに。

 

 

さて、そんなわたしもW不倫に夢を見ていた時期があった。

 

さいわいにして自分が独身の側の不倫にかんしては、

若かりしころから「不倫をする女はバカだ」と思っていたので

泥沼ループに陥ったことはないけれど、

W不倫にかんしてはずいぶん夢を見ていた時間が長かった。

 

それはカナくんはもちろん、それ以外の男性とのあいだにもいろいろあって、

まぁそういう中でわたしはいわゆる「脳内お花畑」な状態を長くつづけてきたのだ。

 

だからW不倫をする女性が、そうした精神状態になるのはとてもよくわかる。

 

事実ダブル不倫をする女性は、乙女チックな女性が多いのだ。

 

まさに夢見る夢子さん的な。

 

で、過去のわたしもまさにソレだった。

 

なので、そのキモチはとてもよく理解できる。

 

理解できるのだけども。

 

やっぱりね、W不倫ってほんとうに不毛な関係なんですよ。

 

ソコには女性が思うほどロマンティックな要素って、驚くほどないんです。

 

そんなのもってる男性なんて、そう滅多にいないし、

恋に不慣れな恋愛オジサンはすごく誠実なんだけれども、

そういう男性のことを女性は、なかなか好きにならない。

 

まぁこのへんが男女のジレンマといえるのだけども。

 

 

ちなみにわたしはカナくんでさんざん懲りたので、「うわっつらのイイ男」ではなく、

「真のイイ男=誠実な男性」に目を向けられるようになったけれど、

W不倫に走る女性は、たいてい「うわっつらのイイ男」に惹かれるのだよ、残念なことに。

 

だから悩む、苦しむ、不満が蓄積する。

 

でもしょーがないんだよね、そういう女性って、たいてい旦那さんは誠実な男性で、

だからご主人にないオスの魅力がある男性に惹かれてしまう。

 

まぁね、別にそれはいいと思うんですよ。

 

だって惹かれてしまうのは仕方ないし、好きになっちゃうものは好きになっちゃうんだから。

 

でもね、だったらソコはもう文字どおり「割り切る」くらいの覚悟がなかったら、

そんなの病むに決まってるんですよ。

 

そして女性が割り切れることって、そうそう滅多にない。

 

 

だからわたしは辛辣なことを言うんです。

 

なぜならソレは事実だから。

 

それがW不倫の真理だから。

 

男性はあなたが思っているほど、ロマンティックなんかじゃない。

 

彼らの持つロマンティシズムは、とてもエゴの強いものであり、

そこには女性に対する思いやりなんて、皆無に等しいのだ。

 

彼らのロマンティシズムなんて、独りよがりのオナニーみたいなものなのだ。

 

だからあなたは、もっとリアリズムにならなければならない。

 

女性のあなたは、基本的にソレができるはずなのだ。

 

しょせんはダブル不倫。

 

そのことをあなたは決して忘れてはいけないのだ。

 

 

だからわたしはこれからも辛辣なことを言いつづける。

 

そもそもW不倫なんてのは、セフレに恋愛ごっこがオマケでついてくるようなもの。

 

そもそも本気の恋愛なんかじゃないのだ。

 

 

だから彼のことばに惑わされてはいけない。

 

そのうえでダブル不倫の関係を楽しむのであれば、

そこには徹底した割り切りを持たなければならない。

 

逆にいうならば、彼のエゴであるロマンティシズムなんかに付き合う必要はない。

 

「あなたにとって家庭(家族)と仕事が最優先なんでしょ?だったら、わたしもそうするわ。」

 

というくらいの強気なキモチがなかったら、とてもじゃないけどそんな関係は長く続かない。

 

 

だからわたしは辛辣なことばを言いつづける。

 

W不倫なんてのは、しょせんはセフレに毛の生えた恋愛ごっこ。

 

その事実は、一部の数少ないカップルを除いて、あてはまる真理なのだから。

 

 

W不倫に悩むあなたは、こちらの音声で「W不倫の真理」を学んでください。

 

菅野萌のW不倫12の掟と38の法則

 

W不倫で悩むあなたへ

 

 

 

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